(via otsune)
kasahi.tumblr.com
自分が大学1年の時、「俺、趣味とか無いし。音楽とかも、好きなアーティストなんていないしね・・・。」と言っていた友人がいました。
自分が「じゃあ流行っている音楽とか本とか読んでみたら?」って言ったら、彼は大学を卒業するまでベストセラーと言われる本を読み。オリコンは上位10アーティストの曲を必ず聴き。興行収入ベスト10の映画を観るようになりました。
結局、就活時の面接で【積極的に「普通とは何か」を感じているね~!】と面接官に言われて早々に内定を貰ってました。『普通すぎる事に特化&アピールした結果!』なのかもしれませんが。(笑)
【一般人って自動的になれるんじゃなくて、努力してなるもの】なんだな~って、彼を思い出す度に思います。
自分含めて、人間、放って置けば特殊な感性になりがちだと言うこと、気をつけたいと思います。
で、やる気ってなに?って話です。
いつも思う事なんですが、PCも安く、OSやcompilerやLLの言語やdbも無料で手に入り、腐るほどtutorialな資料がweb上に転がってる現在、スクールに行くまで開発した事ありませんって人は、既にengineerに向いてないと思います。
少なくとも僕は取りません。
趣味でcodeを書き公開し、つたなくても質問ばかりでも良いからblogを書き、mlに投稿し、stackoverflow等に出入りしている。そういう人を取ります。
能動的に動き、人の技術を盗む。
そういう事がやる気だと思います。
今プログラミングを教える事業をすすめて… | Qixil(キクシル)プレゼンで大事なのはだらだら話さないこと。情報を圧縮すること。取捨選択能力、文章構成力、キーワード力をフル活用して、長い話も1分にまとめる。具体的な時間配分も推奨されている。
疑問を投げる (15秒) 興味 何だろう?
結論を述べる (10秒) 驚き へぇ~
理由を説明する(35秒) 納得 なるほど!
これがコクヨの1分間プレゼンテーションだ。1分間で話せるのはおよそ原稿用紙一枚分の400字。1つの文章が30~50字だとすると5秒の文章が12個言える。だから12の文章を考えればいい。
コクヨの1分間プレゼンテーション - 情報考学 Passion For The Future
これ面白そうな本だな〜。興味あり。
(via fujimotta)
(via wakana)
